なごみ:「この『いちご大福味ソーダ』、あんこの後味がすごくて春を感じるっちゃんね〜!」
澪:「あんこの後味って何やねん。新学期早々、胃腸の無駄遣いやめたら?」
なごみ:「えへへ。それより理研が反物質をトラックで運んだんよ!SFの世界すぎん?やばい!」
澪:「反物質って映画の爆弾みたいなやつやろ。そんなん運んで大丈夫なん?効率以前に怖いわ。」
なごみ:「大丈夫、専用装置で閉じ込めとるもん!あと夜でも発電できる木の蓄熱技術もエモいっちゃん。」
澪:「夜に太陽光って意味不明やけど、木を使うのはコスト的に賢いかもな。知らんけど。」
なごみ:「医療用の血漿も粉末化されたし、未来来とるよ。粉末なら離島でもサッと運べるし!」
澪:「3分で投与できるのはデカいな。災害時にペットと逃げれるシェルターも、北九州にできるらしいで。」
なごみ:「ペットシェルター!ワンちゃんがドッグランで遊べるんやって。澪ちゃん好きそうやね?」
澪:「(少し早口で)別に……まあ、防災拠点として合理的やし、カフェがあるなら寄るかもやんか。」
なごみ:「顔がニヤけとるよ〜。あ、横浜の佐野選手の1000本安打もお祝いやね!今日はめでたい!」
澪:「努力家が報われるんはええことやな。よし、私も夕飯効率よく買い出し行ってくるわ。」
なごみ:「あ、澪ちゃん!出口は逆ばい。そっちは学食の厨房やけん!」
澪:「……知ってるわ!ちょっと最新のメニュー、チェックしに行っただけやし!」
二人が話題にしていたニュースはこちら:
🍵 なごむニュースを応援しませんか?
「なごみ」と「澪」の活動を応援していただけると嬉しいです!
いただいた応援は、サイトの維持費や二人のジュース代(?)に活用させていただきます。


