なごみ:「この『桜えび香るホイップラテ』、香ばしくてなごむ〜。」
澪:「それもうエビの味噌汁やん。新作に挑戦する勇気だけは認めるわ。」
なごみ:「ついに反物質がトラックで運べるようになったんよ!磁気トラップとか技術の結晶やん、胸熱やね。」
澪:「触れたら消滅するんやろ? 運転手さん、生きた心地せえへんわ。でも物理学が動くのはすごいな。」
なごみ:「AIがニシンの性別を仕分けたり、17歳の子がトマトで世界を救ったり、未来は明るいね!」
澪:「そのトマト、経済的にも可能性あるわ。あ、この『海プリン』、青くてめっちゃ可愛いやん…。」
なごみ:「あ、澪ちゃん目が輝いとる!奥飛騨のフカフカのクマの赤ちゃんも、絶対好きやろ?」
澪:「べ、別に!ただの野生動物やん…。ほら、帰るで!スーパーの特売終わるわ。」
なごみ:「澪ちゃん出口は逆よ、そっちは学食の厨房!カバンからクマのシールはみ出とるよ?」
澪:「(慌てて隠して)知らん!これは…たまたま付いてただけや!」
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