なごみ:「ふぅ、今日の授業もなごんだねぇ。この『激辛お汁粉サイダー』、意外とイケるよ?澪ちゃん飲む?」
澪:「いらんわ!なんでそんな絶望的な組み合わせに挑戦するん。私はこの普通のコーラで生き返るわ。」
なごみ:「そういえば北川景子さんが娘さんにフェルトでペンギン作ったんやって。多摩動物公園の動物並みに癒やされる〜。」
澪:「えっ、あの北川景子が手作り……?(画像を見て)……うわ、めちゃくちゃ可愛いやん。やるなぁ。」
なごみ:「海辺の温泉で海鮮食べるニュースも見たよ。VRで温泉気分味わえるガジェット、自作しようかなぁ。」
澪:「いや本物行こうや。温泉地で春蘭眺めて、お芋のおやつ食べる方が経済も回るし、絶対エモいわ。」
なごみ:「あはは、お芋は正義やね!最新の糖度測定器で、一番甘いお芋を探しにスーパー行こうか。」
澪:「その情熱を他に使えへん?……よし、帰りにデパ地下寄ってお芋スイーツ買お。あっちの出口やな!」
なごみ:「澪ちゃん、出口は反対側だよ。あ、そのカバンからチラッと見えとるペンギンのポーチ、可愛かね〜。」
澪:「あ、これ、違うねん!妹に頼まれただけやから!……ほら、はよ行くで、方向分からんくなるわ!」


